(仮称)米原風力発電事業に係る計画段階環境配慮書



環境影響評価制度

 無秩序な開発などによる自然環境の破壊や公害の発生は、一度起きるとその対策に多くの年月と多額の費用を要するとともに、原状まで回復することは困難です。そこで、大規模な開発事業を行う場合、自然環境の破壊や公害の発生を未然に防止し開発と環境との調和を図ることが極めて重要となります。

 環境影響評価(環境アセスメント)は、開発事業等を行う事業者がその事業の実施にあたり、あらかじめその事業に係る環境への影響について自ら適正に調査、予測及び評価を行い、その結果に基づきその事業に係る環境の保全について適正に配慮しようとするものです。

新着情報

 (仮称)米原風力発電事業に係る計画段階環境配慮書が送付されました。

 中央新幹線(品川・名古屋間)事業に係る事後調査報告書(平成28年度)が送付されました。

 500kV飛騨分岐線新設に係る環境影響評価書が送付されました。

 中山鉱山周辺土地利活用促進事業に係る環境影響評価書が送付されました。

 中山鉱山周辺土地利活用促進事業に係る環境影響評価準備書について、岐阜県知事意見を提出しました。

 500kV飛騨分岐線新設に係る環境影響評価準備書について、岐阜県知事意見を提出しました。

 岐阜県環境影響評価審査会委員会(中山鉱山周辺土地利活用促進事業)が開催されました。(平成29年1月17日)

 岐阜県環境影響評価審査会委員会(500kV飛騨分岐線新設)が開催されました。(平成28年12月14日)

 岐阜県環境影響評価審査会委員会(中山鉱山周辺土地利活用促進事業)が開催されました。(平成28年11月25日)

 岐阜県環境影響評価審査会(500kV飛騨分岐線新設)が開催されました。(平成28年10月27日)

 中央新幹線(品川・名古屋間)事業におけるウラン含有土壌に関する措置について、岐阜県知事意見を提出しました。




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